2011年8月15日月曜日

2011 SBSで生まれた陽介君

神さまの所に10年ぶりにかえってきた陽介君、ダヴァール夏のキャンプでイエス様を人生の主として受け入れ、イエス様の名を呼ぶ者とされた、洗礼式でのガッツポーズが印象的だった。

キャンンプ場で沢山、沢山泣いた。
聖霊様に触れられ、イエス様に出会い、心も体もイエス様の血で洗われ、、、

帰国前、飛行場に飛ぶ前教会により、パスターから洗礼証書を読まれて、感無量、で、また涙、、、
沢山泣いた、涙の一粒一粒が天国に届いて、これからイエス様の神殿として生きて行く神さまの子供。

しばらくメールで交換日記やろうと(半命令?)約束、勝利の日本上陸後の第一便。
========陽介君、帰国第一便========


無事自宅に到着しましたわー!
早速シャワー浴びながら異言の練習やりましたわ!


今から朝の聖書を読んできますわー

2011 SBS 博多からの便り 

まさみ先生
こんばんは。
主の御名を賛美します。

無事日本に着きまして、またこちらでの蒸し暑い生活が始まりました。

今回のキャンプでは神様の恵みを存分に頂き大変感謝な時間でした。
パスター、まさみ先生にも大変お世話になりました。
本当にありがとうございました。

『私たちが滅びうせなかったのは、主の恵みによる。
主のあわれみは尽きないからだ。
それは朝ごとに新しい。
「あなたの真実は力強い。
主こそ私の受ける分です。」と
私の魂は言う。
それゆえ、私は主を待ち望む。』
哀歌3:22-24

まさにキャンプは上の御言葉のようでした。
毎日、新しい御言葉の真理に触れる。
素晴らしいキャンプでした。
早速DAVARのPodcastをダウンロード致しましたので
勉強開始です。

あっ、あと純さんのCDありがとうございました。
感動しています!
今度は生でクラシックの演奏が聴きたいです。
聴ける機会がありましたら是非教えてください。

それでは
取り急ぎ今回はご報告まで。
また連絡させて頂きます。

主に感謝
太田 真

2011年7月27日水曜日

God's Messenger/神のメッセンジャー



自分が描いた絵、それは、メインに天使がいて、神様からのメッセンジャーとしてこの地に降りられて、で、一仕事を終えて、喜びに満ち溢れて、ハトも見送りに来てくれて、
もと来た場所(天国、神の国)に戻る。そして道しるべ(必要はないとは思うのですが、絵の構成からして、入れてみました)として、ブドウのつるを入れました。
その、今まさに飛び立つところ、(帰るところ)、ということで、FLY AWAYと言うタイトルにしました。
ちなみにバックはLAKE TAHOEです。


天使、それは神様のメッセンジャー。今日もまた、神様からのラブレターを届けるために、天使がこの地上に降り立ってきました。
そして無事に一仕事を終えて、喜びに満ち溢れて、今まさに元来た場所へと帰るために飛び立っていくのです、FLY AWAY,,,,,



An angel--God's messenger. Today, as many a time, an angel has come down to earth to deliver a love letter from God. Now that she has accomplished her mission, she is filled with joy and accompanied by two fellow avian friends who have come to see her off, is about to depart for the place whence she came. FLY AWAY.....  

2011年7月22日金曜日

彼が私に呼び求めれば、私は彼に答えよう。



彼が私に呼び求めれば、私は彼に答えよう。
私は苦しみのときに彼とともにいて、彼に救いを彼に誉れを与えよう。
わたしは彼を長い命で満ちたらせ、私の救いを彼に見せよう。
 詩編91:15&16


S君は信仰の放蕩息子だ。
日本からきたのが16歳。
いろんな所を通ってアメリカにたどり着いた男の子。


高校のとき、盲腸になった、教会中が徹夜で祈った、、、盲腸は消えた!
その後、放蕩息子になる、、、


そしてその後、心臓が止まった。
心臓が止まって日本に帰国。
日本で日本の医療では身体障害者と断定。入院、退院を繰り返す青春時代。


その後、体を回復し、仕事に没頭。


其れがたたって、また倒れた。
そんなニュースを風の便りに10年ぶりくらいに聞いて「アメリカに帰って来たら神様が癒してくださるよ」とメールした。


いろんなことがあって帰って来た。
ダヴァールの夏のキャンプに出席。


神様からまた命が来た。
また放蕩息子に入る?


学校を卒業し、就職活動に入る、、、
ヴィザのサポートがなかなか思い道理の所見つからず、ダウンしていたらしい。


先週、そんなS君が夢の中に出てきた。
凄くクリアーな夢で、イエス様が彼に電話しなさい、困ってるよと教えてくれる。
電話は10年以上してないけど、、、かけてみた。
『ハイ、浅い先生(彼は私のことを先生と呼んだ信者さんの第一号、先に生まれたものという意味だろう)元気です!』まあ耳が痛くなるほど大きな声、、、なんでこんな元気なのにイエス様は電話しなさいとおっしゃったんだ?聞き間違いかな?、、、
「昨日夢でイエス様が電話しなさいとおっしゃったんだよ、だから電話したといったら、「ハイ、僕今度礼拝に行きますね」と電話を切る。


まあ、挨拶言葉だろ?いつもそういいつつ来ない彼だから、、、14年来?。。。


『来た!』サンデエゴの家から2時間半かけて神のみやに登って来た!


礼拝後話をすると就職活動で疲れていた、落ち込んでた、ホントに困ってた所に電話が入って、教会に来たという。


今日礼拝に出て、賛美大きな声でしてると、神様の大きな愛と臨在の中に自分が包まれてるのが分かったという。「平安が来ました」といって帰って行った。


初心者クラスに出た彼に、「君はアメリカに呼ばれた、神様は愛だから呼んでおいて捨てることは無いはずだよ、必ず見つかるよね?そこにたどり着くだけのことだ」と話したら「ハイ!大丈夫です、見つかります」と清々しい眼差しで微笑んでいた。


そしてこのメールが来た!その間わずか4日間



浅井先生へ

この間は大変ありがとうございました。なんか忙しい日々を送っていて

ここ最近、本当に心に平安が無かったような気がしていました。本当に

無理してでも教会に行ってみてよかったです。そして今日、**という会社

のマネージメントのポジションの仕事が決まりました。もちろん、ちゃんと

したビザのサポートもしてくれるみたいで給料も申し分ないところです。

本当にお祈りなどありがとうございました。感謝いたします。今週もバイトの

おりあいが付けたら行こうと思います。それではまた連絡いたします。

S

イエス様が弟子に聖霊を送られたのはイエス様が昇天されて10日の後だった。

私たちは『すご〜く良き主』永久の恵と真の主を信頼して生きてるだろうか?

キャンプまで後、2週間と3日。

聖霊様を歓迎し主の山に登ろう!

まころん




2011年6月30日木曜日

み言葉に伴う印:新しい言葉      6/29/2011

みなさん、こんばんは&お久しぶりです。

御言葉のシェアです。

私たちが神の子どもであることは、御霊ご自身が、私たちの霊とともに、あかししてくださいます。(ローマ8:16)

きのう、ちょっとした病気、というか、アレジーにかかってしまい、でも、今日はもうすっかり直ったのですが、
きのうの夜、ふと、何故か突然、祈りたい、祈らなければ、と言う衝動に駆られまして、、。多分、ちょっと気分的に落ち込んだのかなあとも思うんですが、、

上の御言葉にあるように、”私たちの霊とともに”の箇所。御霊、聖霊様だけで働かれるのではなく、自分自身の霊とのコラボによって、
聖霊様が働いてくださる(土曜日のパスターのメッセージにもありましたが)、つまり、今回の自分の祈りも、自分の霊が ”祈りたい、聖霊様、
自分のためにどうか、働いてください”という願い、気持ちがあって、”祈る”と言う行動を起こしたこと。

その、昨夜の祈りは、異言での祈りも含めての祈りで(自宅では、正直、異言での祈りはほとんどやっていないのでありまして、、、ごめんなさいです、はい)
(PS.通勤途中の車の中ではたまにやるのですが、、)、聖霊様はちゃんと働いてくださいまして、一つの答え、というか、ヒントというか、自分に与えてくださいました。
まあ、これは、自分が今抱えている問題に対してなのでありますが、、、。

私たちが神の子どもである、ということ。
昨日の祈りのような体験をして、あらためて、神様とのつながり、こんな半端もんの、あかんたれの自分の気持ちをも聞いてくださる、神の子としてくださる、
いつくしみ深い神様へ感謝します。
主を褒め称えます。


てつお

2011年6月11日土曜日

復活の力 / 潤さんからの便り

こんばんは。

前回の分級報告ですが、大体のことは恵子さんがそのまま書かれていらっしゃいました。
それ以外ですと・・・
2回目の司会を務めさせて頂きました今回は、前回の5人から3人へ人数が減った事、ひとつのトピックに対して3人分の声よりも5人分の声を
みんなでシェアーする方が色々な角度から見えますが、恵子さん、らんじゃさんのお二方とその分深くシェアー出来た様に思えました。
5人でのシェアー、3人でのシェアー、いつかもっと大人数でのシェアーと色々あるかと思いますが見方、感じ方次第でどのパターンでも学べる事
たくさんあるのだと思うとこれからの司会がさらに楽しみが増えていくと思いますし、一緒にシェアーされる方々も楽しみが増えていくように
がんばりたいです。
いや、がんばりたいではなくがんばります。
だから何人でも何歳でもOKです。
教会に通い始めて一年少々という時間が経ちましたが、自分にとって本当に有意義という言葉が似合う一年であった事とても感謝しています。
自分は間違いなくここに導かれてきました。
バンド練習の金曜日と、礼拝の土曜日がとても楽しみな日々となっています。
この気持ちでこれからやってくる時間を迎えられるのなら将来は不安ではなく楽しみが勝っていく、そんな感じの気持ちです。
それを自分に差し出して頂いた神様、”感謝”の一言です。
考えるとというか、わかっていても過去に悪いことをしてきました。
はっきり”罪”だということもしてきました。
それを許していただいた事、感謝という言葉では足りない様な気がしています。
主に精一杯の感謝を。

木村 潤

2011年4月19日火曜日

主への感謝

前回ハダサの料理を通して主にある交わりと祈りの会に出席した仲間のお友達からお礼のメールが届いたとメールが来た。


こんな気持ち忘れてる人がいると思うからシェアしますね。
伝道の必要をこの文面からも痛いほど感じる。


このひとがイエス様の十字架、地獄、復活の良き知らせを知ったら、どんなメールが届くだろう?。。。


収穫は多いが働き手が少ないーーこれ私たちの主から、血の代価を支払われた購いの主、神の一人子、私たちの主イエス様からの言葉です。



===抜き書きから===


”お料理教室の前のお祈り印象的だったよ。
集まって楽しい時間を過ごす事に感謝するという、何気ないけど大切な事を気づく良い機会になりました。”