小学生の頃、家の海に「夢の大橋」という橋があった。
その橋が好きで、小学生の頃、図画用紙、えんぴつ、絵の具を自転車に括り付けて日曜日になると一人でよく海に行って夕暮れに成るまで絵を描いて遊んだ。
朝早く起きて海に行く、ポンポン船が沖に出て行くのを見ると何故か帰りには何かを運んで帰って来るような期待があった、、、あれから50年、、、
突然ある女の子がきっかけで降って湧いたように、長い間心の中で眠っては起き、起きては眠っていた橋が架かった。
いままで一度も神さまのところに来たことのない人たちの為の橋。
そこを渡ると闇の世界から光の世界に出る。
長ーい暗闇のトンネルを抜けるとまばゆい光が差し込んで来る,光の世界への橋。
体中にうわーっと命が流れ込んで来るような瞬間がこの橋を渡ると待っててくれる。
この橋は初めはイエス様が御自身を私に下さった橋。
問題を一杯抱えて,動けなくなり、うずくまっていた私をイエス様は背負って歩いてくださた。
自分ではどうすることもできなかった、先が真っ暗で見えなかった、すすむ事も戻ることもできなかった、一人ぽっちで泣いていた。
そんなある日イエス様がわたしに来て、言われた。『来なさい』、、、イエス様の橋を渡った21歳の秋。
幼い頃まってもまっても何も運ばれてこなかった物が、、、
私が道であり真理であり命である。ーーイエスキリストーー
イエス様は神の一人子であられ、神の傍らで宇宙を組みたたられた御方である。
その御方が私の為に道となられた。
そして神の命はそこから流れて私を満たしてくれた。
今、すこーしだけ、イエス様の心を頂いて、イエス様に通じる橋に私もなりたい。
心と心をつなぐ『明日に架ける橋』。
Facebookがあまり好きではなかった私(理由は無い,一度も訪れた事が無かった)。
神さまがそのFacebookを遣って架けようとされてる橋、、、
沖に出て行った舟は必ず沢山の魂を乗せて帰って来る。
どの顔も主の栄光で輝いてるはず。
心と心をつなぐ『明日に架ける橋』。
イエス様が最後の言われた言葉『完了した』この言葉を一人でも多くの魂に伝えたい。
ダヴァールの全員が橋になったら、、、ハレルヤだよね?
そして橋を渡る人を支えて欲しい,一歩一歩彼らの歩調に合わせて一緒に生きて欲しい、愛するってそうゆう事だと思うんだよね?
一緒に生きるって事、言葉だけじゃ足りないよ、力にならないと、支えになれないと、そうだろ?。。。
主が私達を愛されたように,私達も互いに愛し合うべきです。
愛には偽りがあっては成りません。
私は決してあなたを離れず、あなたを捨てない。
ーーイエスキリストーー
2011年10月11日火曜日
2011年9月30日金曜日
secret garden
ダヴァールに来ている子供達に仲間で生きている事を体験してもらいたい。
神さまの目から見たらどの子も同じひとり子イエス様の血の代価が支払われた同じ神のかたち。
2歳〜19歳までの神のかたち達。
年は違っても何かみんなで同じことをしたい、皆で助け合って生きているんだって知って欲しい。
一人だって入らない子はいない、一人だって特別な子はいない。
皆同じイエス様の子供。
この日の事は多分生涯覚えてるひとこまに成ると思う。
パスターを先頭に、淳君、智恵ちゃんと伸び放題に成った草と戦った午後の時間。
「あそこにある庭ずーっと何か使えるって思ってるんだけど、、、」
「あそこの草取ったら何かやれそうな気がするんだけどちょっと何か出来ないかなあ?」とパスターに頼んで、「ちょっと助けてくれないかなあ?」とお願いしてみた。
パスターが時間があるのは月曜の昼間だけだから、朝2人であの庭を見に行った。
子供達の背丈にまで伸びた草で一面に草ぼうぼう。
思ってたより凄いなっ、パスターが「マコと2人じゃ無理だなっ」て、、、
で淳君に電話した「HBS2の準備してたんだけど」といいながら、中断して来てくれることになった。
そのあと智恵ちゃんに電話した。
彼女草取りした事無いって言った、でも「行く」といって来てくれた。
家から芝刈り機、のこぎり、電動式のカッター、ホース、鎌、ほうき、スコップ、木ばさみなどなどパスターはテキパキと次々にプレビアに積み込んで、出発、、、
先についてた智恵ちゃん、淳君と軽く挨拶しすぐに仕事に取りかかった。全員がただ黙々と働いた。
目の中に汗が流れ込んでいたい。
草が伸び放題の庭は蜘蛛が一杯、ありも一杯、猫のネグラだったらしい、、、
途中でパスターが「ちょっと休憩しよう」といって冷たい水を飲んだ。
ゴクゴクと音を立てて水を一気に流し込んだ。
「うま〜い」飲んだらまた汗が噴き出て来た。
再開。
智恵ちゃんも淳君もパスターも真っ黒になった、誇りだらけの笑顔が眩しい。
リベカ、ラケル、ダビデ、モーセ聖書の中の選民達が真っ黒に日焼けして人々を守って来た姿が何故か彼らの働く姿とだぶって見えた。
「いい汗かいた」天国行きの汗だな。
神さまって凄いなっ。
心が一つになった人とは熱い日の草取りでも、こんなに充実した喜びを運んで来るって、今ままでのダヴァールの歴史の中にもこんなひとこまあったよな~って久しぶり嬉しかった。
いい時、いい汗、いい仲間、イエス様の御名によって合された仲間。
ダヴァールのパスターはやっぱりモーセであり、ダヴィでだなって。
いつも人々の先頭に成って働く、パスターが入るから安心がある、喜びがある、何かが起きてる事がわかる。
「主の御手が彼とともにあった」を体験させてもらったひととき。
『あった!』、エデンの園。
伸び放題の草を一束、一束取りのけて行ったら、段違いの花壇が出て来た。
一段目の花壇は木切れが一杯敷いてあった。
下の花壇はゴムでしきりが敷かれていた。
上の花壇には石が敷かれていた。
車庫の前のたたきの道から、石の道が敷かれて真ん中の庭に続いていた。
子供の本『secret garden』を思い出したの午後のひとときであった。
聖霊様がアノ庭を歩かれる、イエス様の名が褒め称えられる場所となるはずである。
ここも契約の土地だから。
今度の土曜日ここで子供クラブがランチを作る。
皆の笑い声が聞こえて来る、2歳から19歳ダヴァールの天使達が神の子イエス様を賛美する声がこの庭にこだまする。
ダヴァールの為に隠されていた庭で、主にある交わり神の国が来る。
まころん
2011年9月7日水曜日
イエス様におんぶ
今日の気温は96度。明日は101度と熱いパサデナ。
「けものみち」といわれる道なき道をひたすら、列を組んで歩いた。
30−40分と短い時間であるはずが随分と長く感じられた、、、
「この道を歩くのに何の意味があるのか?」と自問自答しながらの探索、、、
山道はただ熱く、雑木がつづき、決して美しいと言える景色でもなく、ついた先には申し訳なさそうに上から小さな滝が落ちていた。
神さまに聞いた。
神さま貴方の目を与えてください。何が見えますか?
この日、2歳のテモテが初めて教会のこの主の行事にパパと参加した。
初めは歩いていたが山に入るとパパはテモテをおんぶすることにした、そのぎこちなさは、初めてのおんぶかな?
パパの背中は大きい。
パパの背中の体温は心地よい安心感がある。
パパと同じ物が目に入って来てパパの声が直接耳に入って来る。
「テモちゃん、お空が奇麗だねえ」
「テモちゃんカエルさんが居るよ」
「テモちゃん木がいっぱいあるね?見える?」
パパはずーっとずーっとテモちゃんに語りかけていた。
そのたびに「テモちゃんは嬉しそうに足をバタバタさせて答えてた。」
テモテの顔に喜びが広がった瞬間。
この日のテモテはそのあと、ずーっとずーっとパパの背中。
パパの歩調に合わせてテモテの足が踊る,目はずーっと喜びで満ちていた。
イエス様と私もこんな風に毎日歩いてるんだ。
私たち大人が小さなテモテを愛らしいと思い、心にかけるように、イエス様も私たちを愛して止まず、「けものみち」のような人生を背中に背負い、御自身は血の汗を流し歩いてくださっている。
わたしはイエス様の背中で、イエス様の愛を一身に感じながらゆらゆら揺れて心地よい人生。
イエス様の購いの代価で買い取られ、神の子とされ、導かれる人生。
テモテがパパの背中に引き上げられて行くとき見せた笑顔、これをみるために、今日は出かけて来たのだと知った。
『イエスさまありがとう。
わたしも貴方の足跡を、一人でも多くの人に手を差し伸べる事が出来たら、私の人生は完了して行く、そうですねイエス様?』
まころん
2011年8月27日土曜日
イエス様から貰ったいい顔
このところ送られて来てるいい顔達を紹介しますね。
神の子供達、神のかたちです。
13年ぶりに日本へ里帰りの昭子さんの笑顔:嬉しそうだね?御両親ともうすぐ会えるよ。いい旅して来てね。婦人部が祈ってるから。
10年ぶりに神さまの所に帰って来た陽介。いいかおしてるね。今は「ハレルヤ〜!」と「み言葉は深い、ウ〜ン、Amen!」の連続の日々、神さまの再創造された復活の笑顔。
神さまの子供ジェイデン。スペシャルナイトのキャンプファイヤーを自分一人で一生懸命作ってくれた、君無しでこの日の神の愛は人々の心に届かなかったよ。いい顔だね!ありがとうイエス様。
待ちに待ったパサデナメンズ8/26/2011発足。いや〜まってたよ〜!!
パスターがいつもいてた口癖、「大人の男が欲しい、教会の柱が欲しい、僕と一緒に支えてくれる男が欲しい」いいかおしてるね〜!
イエス様貴方の弟子達です。やっぱりイエス様が一番、見えるかな?イエス様が共におられるのが。
2011年4月19日火曜日
主への感謝
前回ハダサの料理を通して主にある交わりと祈りの会に出席した仲間のお友達からお礼のメールが届いたとメールが来た。
こんな気持ち忘れてる人がいると思うからシェアしますね。
伝道の必要をこの文面からも痛いほど感じる。
このひとがイエス様の十字架、地獄、復活の良き知らせを知ったら、どんなメールが届くだろう?。。。
収穫は多いが働き手が少ないーーこれ私たちの主から、血の代価を支払われた購いの主、神の一人子、私たちの主イエス様からの言葉です。
===抜き書きから===
こんな気持ち忘れてる人がいると思うからシェアしますね。
伝道の必要をこの文面からも痛いほど感じる。
このひとがイエス様の十字架、地獄、復活の良き知らせを知ったら、どんなメールが届くだろう?。。。
収穫は多いが働き手が少ないーーこれ私たちの主から、血の代価を支払われた購いの主、神の一人子、私たちの主イエス様からの言葉です。
===抜き書きから===
”お料理教室の前のお祈り印象的だったよ。
集まって楽しい時間を過ごす事に感謝するという、何気ないけど大切な事を気づく良い機会になりました。”
2011年4月1日金曜日
約束
「春になったら動物園に行こうね。」とケルビム達と約束した。
純と次の日曜日に行こうか?でもあまり急だとケルビム全員あつまれるかな?、、、
毎週の賛美の練習にケルビムが全員そろうのはめずらしい、、、
「イエス様、春です。約束の春が来ました。
今度の日曜子供達を集めてください。みんなでいきたいのです。
貴方の創造された動物達に会いに、ケルビムみんなでいきたいです。」
ケルビム8人全員行けるようにお祈りしたら、大人もヤングも加わって、神さまが仲間を31人集めてくださった。
ありがとう、貴方はいつも私の願いを越えて、答えてくださいます。
子供達に質問シートを作ってみた。
子供に聞いてみたい事を書いていたら8枚になっちゃった!
どんな答えを書いて来るかな?とても楽しみ。
どくどくと音をたてて生きてる子供達。
神さまからの霊を直行で受けて、子供達はみな、霊にあって生かされている。
それぞれがそれぞれの賜物そのままに生きている。
だから子供はみな天才だ。
子供達は集るとパワーを発揮する。
なぜだろう?
答えは、神のかたちそのままだからだね。
光の子というニックネームが子供達には良く似合う。
まころん
純と次の日曜日に行こうか?でもあまり急だとケルビム全員あつまれるかな?、、、
毎週の賛美の練習にケルビムが全員そろうのはめずらしい、、、
「イエス様、春です。約束の春が来ました。
今度の日曜子供達を集めてください。みんなでいきたいのです。
貴方の創造された動物達に会いに、ケルビムみんなでいきたいです。」
ケルビム8人全員行けるようにお祈りしたら、大人もヤングも加わって、神さまが仲間を31人集めてくださった。
ありがとう、貴方はいつも私の願いを越えて、答えてくださいます。
子供達に質問シートを作ってみた。
子供に聞いてみたい事を書いていたら8枚になっちゃった!
どんな答えを書いて来るかな?とても楽しみ。
どくどくと音をたてて生きてる子供達。
神さまからの霊を直行で受けて、子供達はみな、霊にあって生かされている。
それぞれがそれぞれの賜物そのままに生きている。
だから子供はみな天才だ。
子供達は集るとパワーを発揮する。
なぜだろう?
答えは、神のかたちそのままだからだね。
光の子というニックネームが子供達には良く似合う。
まころん
2011年3月15日火曜日
あるである主、地よ主を恐れよ。From まころん/オリーブリーフから
創造主である神と被造物である人間
私が地の基を定めたとき、貴方はどこに居たのか?
貴方に悟ることができるなら、告げてみよ。
貴方は知っているのか?
誰が、その大きさを定め、誰が計りわなをその上に張ったかを。
その台座は何の上にはめ込まれたか。
そのとき、明の星々が共に喜び歌い、
神の子達はみな喜び叫んだ。
海が噴き出て、胎内から流れ出たとき、
誰が戸でこれを閉じ込めたか。
そのとき、わたしは雲をその着物とし、
黒雲をそのむつきとした。
わたしはこれを区切って境を定め、
かんぬきと戸を設けて言った。
「ここまでは来ても良い。しかし、これ以上はいけない。あなたの高ぶる波はここでとどまれ。」と。。。
貴方が雌獅子のために、獲物を狩り、若い獅子の食欲を満たす事ができるのか。
それらが洞穴に伏し、茂みの中で待ち伏せしているときに。
烏の子が神に向かって泣き叫び、食物がなくてさまようとき、
烏にえさを備えるのは誰か。==ヨブ記38章==
人間は自分たちがただの被造物である事を知るべきである。
私たちには私たちを創造してくださった神が居られる。
『創造主である神、被造物である私。』
この関係を受け入れたとき、神が私に語り始めてくださる。
これが道だ、これに歩めと。事実、その神にあって、私たちは生かされているのだから。
私のいく所どこに置いても主を認めよ、主が私の道を真っすぐにされる。==箴言3:6==
生と死は主にある。
人の道もまた主にある。
人の生きる意味もまた主にある。
私が道であり、真理であり、命なのです。=ヨハネ14:6=
創造主である主が、非造物の形をとって地にお下りになった。
神が人となられたのである。理由は人間が神との平和を回復するにはこの道しかなかったからである。あまりに大き過ぎる代価。
この払われた代価、人の罪のために購いの代価として御自身を捧げられた主の血の代価、地獄に行かれた神の一人子,今の世にあってサタンの力に対して、イエスの御名によって圧倒的勝利を与えられた私たちが、全人類の為に死なれた主、全人類の為に復活された主の国、神の国の勝利を宣言しないで自分に恥とならないだろうか?このことをクリスチャンである私たちはもっと考え、感謝し、同胞である人類に対して「信仰の行動」をすべきである。
キリストは神の御姿である方なのに、神のあり方を捨てられないとは考えず、ご自分を無にして、仕えるものの姿をとり、人間と同じようになられました。
人としての性質をもって現れ、自分を卑しくし、死にまで従い、実に十字架の死にまでも従われたのです。=ピリピ2:6−8=
主イエス様が持っておられた力、命、は本来地獄に落とされるべきわたし、主の血に寄って雪のように白くされ、神の御前に立たされることを許されたわたし、購われた私たちの体に、聖霊さまを通して今宿っている。
先に購われた物として、主の道、福音を述べ伝える為である。
貴方には、すべてができること、
貴方はどんな計画も成し遂げられる事をわたしは知りました。。。。
私は貴方の噂を耳で聞いていました。
しかし、今、この目であなたを見ました。
主はヨブの前の半生より後の半生をもっと祝福された。
2011年3月8日火曜日
イエス様認定:だゔぁーるSBC参加第一号 From まころん
『**さん、このごろ、教会にきーへんねー?』
人たちが教会をお休みすると必ずその人の事を心配してるNちゃん。
Nちゃんの心の叫びが神さまに届いたかのように、ひょこり、その人は帰って来る。
神の国にお帰りなさい!Nちゃんがその人を見る目が優しい。
Nちゃんは学校でボランチアのように働いていてお小遣いが貰えるらしい。
今日もそれを貰って来て、『神さまが下さってる』と感謝してるという。
一部は献金として礼拝に捧げる。
いつもイエス様への感謝のお手紙が入っているNちゃんの献金袋。
神さまへの愛と信仰の現れである。
残りは夏の聖書セミナーの為に貯金を始めた。
パスターのメッセージで夏のセミナーの為に今から貯金してと励まされ、それに素直に忠実にしたがって行くNちゃん。
初めて教会の門をくぐったその日にイエス様を受け入れたNちゃん、その日からずーっとイエス様が一緒だ。
『ウン!毎日楽しい、毎日嬉しいの』Nちゃんはいつもそう言う。
『イエス様居るよ、ここに!』Nちゃんはいつもそう言う。
イエス様、今日からNちゃんは夏の聖書セミナーに参加しました。
またあの山に仲間達と登って行きますね。
もっともっと貴方に近く、神のかたちどうり、治める為に。
まころん
2011年2月24日木曜日
天国への階段:From まころん
ダヴァールの礼拝堂の前の階段にいつもの奉仕者達が一段ごとに並んで下を眺めてる。
どの顔も笑顔だ。
先週のランチの当番は大人の男子部。
柳沢さん**お汁粉と巻物。
田代さん**その他の寿司いろいろ。
潤さん**握り専門。
この3人が作ったランチ、、、
ああもうひとり、4人目は大津さん**お稲荷さん、この寿司だけ他のの3倍くらいの酢めしがはいって,油揚がはじけてたっけ、、、
この日のランチは神の国に生まれた物だった。
柳沢さん:去年の暮れからお汁粉を(独り住まいで小さな鍋しかない為)作り続ける事2ヶ月。
最後の日は会社を休んで団子つくり、お汁粉60人分の仕上げた。
最後の週は夢の中でお汁粉作って、起きてる世界では指にお汁粉をかき混ぜる毎日のため、豆が出来たそうだ。
味はもちろん『奇跡が創造したおふくろの味』だった。
つづく、巻物の中身のアボガド探し,神の国の建設に嫉妬したサタンが(今ダヴァールでは別名「アハハ」が)キッチンの電球を切った(電球探す時間がもったいないのでそのまま続行!)薄暗い中でもくもくと栄光の戦い、、、
田代さん:やはり2ヶ月毎日寿司ランチを考えて寝ても起きても、果ては夢、幻の中でも寿司のコンビネーションを考えてくれていた。
途中経過で皿に乗った寿司の写真が定期的に4回、品変えて送られて来た。
「これでもか?」「これでもか?」って。。。蕎麦寿司(驚きの味)コーン寿司、蟹、エビ、なっとう、他にもいろいろあった、見た事のない寿司もあった。
柳沢さんと田代さん2人の天使が2ヶ月毎日、毎日、霊と魂と体と時間、の全てを捧げ、作ってくれたこの日のランチ。。。(正直ここまでやらないでしょ?!普通の人では。やはりこれは『油注ぎ』意外には説明できませんよね!?ハレルヤ!)
いつもは奉仕者達が忙しそうに行き来する階段のあたりを、この日はいつもの奉仕者全員棒立ちで応援、観戦(?)していた。
どの顔も、自分を忘れて笑ってる!笑ってるのに見つめてる!
階段の下に映る景色がなんか異様で、それでいて静かで、しかし力があって、、、
彼らの目には寿司を作る4人の男子部だけがうつっていたのかもしれない、、、
でも彼らの後ろに、今日の日まで守り、導き、支え、励ましていた、私たちの主イエス様が確かに共に立って居られた。
ダヴァール男子部の主への捧げもの、真実で嘘のない、混じりけのない『美しいランチ』であった。
感謝と賛美と全ての栄光を主に!
まころん
どの顔も笑顔だ。
先週のランチの当番は大人の男子部。
柳沢さん**お汁粉と巻物。
田代さん**その他の寿司いろいろ。
潤さん**握り専門。
この3人が作ったランチ、、、
ああもうひとり、4人目は大津さん**お稲荷さん、この寿司だけ他のの3倍くらいの酢めしがはいって,油揚がはじけてたっけ、、、
この日のランチは神の国に生まれた物だった。
柳沢さん:去年の暮れからお汁粉を(独り住まいで小さな鍋しかない為)作り続ける事2ヶ月。
最後の日は会社を休んで団子つくり、お汁粉60人分の仕上げた。
最後の週は夢の中でお汁粉作って、起きてる世界では指にお汁粉をかき混ぜる毎日のため、豆が出来たそうだ。
味はもちろん『奇跡が創造したおふくろの味』だった。
つづく、巻物の中身のアボガド探し,神の国の建設に嫉妬したサタンが(今ダヴァールでは別名「アハハ」が)キッチンの電球を切った(電球探す時間がもったいないのでそのまま続行!)薄暗い中でもくもくと栄光の戦い、、、
田代さん:やはり2ヶ月毎日寿司ランチを考えて寝ても起きても、果ては夢、幻の中でも寿司のコンビネーションを考えてくれていた。
途中経過で皿に乗った寿司の写真が定期的に4回、品変えて送られて来た。
「これでもか?」「これでもか?」って。。。蕎麦寿司(驚きの味)コーン寿司、蟹、エビ、なっとう、他にもいろいろあった、見た事のない寿司もあった。
柳沢さんと田代さん2人の天使が2ヶ月毎日、毎日、霊と魂と体と時間、の全てを捧げ、作ってくれたこの日のランチ。。。(正直ここまでやらないでしょ?!普通の人では。やはりこれは『油注ぎ』意外には説明できませんよね!?ハレルヤ!)
いつもは奉仕者達が忙しそうに行き来する階段のあたりを、この日はいつもの奉仕者全員棒立ちで応援、観戦(?)していた。
どの顔も、自分を忘れて笑ってる!笑ってるのに見つめてる!
階段の下に映る景色がなんか異様で、それでいて静かで、しかし力があって、、、
彼らの目には寿司を作る4人の男子部だけがうつっていたのかもしれない、、、
でも彼らの後ろに、今日の日まで守り、導き、支え、励ましていた、私たちの主イエス様が確かに共に立って居られた。
ダヴァール男子部の主への捧げもの、真実で嘘のない、混じりけのない『美しいランチ』であった。
感謝と賛美と全ての栄光を主に!
まころん
2011年2月22日火曜日
神の国からおはよう(初めに)From まころん
神の国の子供達(大人達)からの手紙をこのページでシェアしたいとずーっと前から思っていた。
なかなかいい手紙、一人で読むにはもったいない気がする。
彼、イエス様と生きるようになって今まで忘れてた涙が溢れるらしい、、、なんでかなあ?
『心暖かいんだよね〜あんなに毎日しんどかったのに』、、、いまは静かな喜びがいつもこころにあるって、、、
出来る限り原文のまま載せようと思う。
なかなかいい手紙、一人で読むにはもったいない気がする。
彼、イエス様と生きるようになって今まで忘れてた涙が溢れるらしい、、、なんでかなあ?
『心暖かいんだよね〜あんなに毎日しんどかったのに』、、、いまは静かな喜びがいつもこころにあるって、、、
出来る限り原文のまま載せようと思う。
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